きっと、大丈夫


朝早くぷにゅママンさんから電話でシェルビーを獣医さんにつれていくという連絡があった。

夜中に腫瘍の一つが破裂して出血が止まらなくて、救急病院に行ったら安楽死をすすめられたと。ぷにゅママンさんは最期の最期までがんばると決めていたのでシェルビーを引き出し、これからかかりつけの獣医さんに行くと。

あいしているよシェルビー。きっと大丈夫だと思いたい。

2 Comments

mikako says..."ありがとう"
どこからの出血なのか?どうなってるのか??
不安で不安で...
情報ありがとうございます。

安楽死...日本人としては、大きな抵抗があります。
国が違えば、考え方も全然違うんだな...と、義両親がとても大切にしていた、治療費を惜しまずに大切にしてきたわんこを安楽死させたときに痛感しました。

2016.02.17 22:32 | URL | #R63KSl6. [edit]
Oklahomafrost says..."コメントありがとうございます"
> mikako さん

シェルビーはどうやらおうちに戻ったようですね、タフだからきっと大丈夫だと思ったんです。

私は安楽死をいちがいに悪だとは考えませんが、ぷにゅママンさんの最期までがんばるという決心は並でできることではないしその努力にはただただ頭を垂れるしかできません。シェルビーはこんなに愛してくれるひとのところにこれて、だからここまで生き延びてきたんですね。
2016.02.18 23:22 | URL | #jEdBk3EI [edit]

Leave a reply






Only the blog author may view the comment.

Trackbacks

trackbackURL:http://kinakomame2.blog.fc2.com/tb.php/819-db37f910
該当の記事は見つかりませんでした。