ぴっとのしっぽ


るなのしっぽは典型的なピットブルのしっぽ。 しゅっとしてしなやかでダラリンが基本、でも興奮してブンブンするとパワフルなので当たると痛い。

だらりん


ところでそこは進入禁止だぞ。


レジーのしっぽはピットとしては規格外、ハスキーが混じっているのでフサフサだ。 リラックスしている時は垂れているけれど、興味のあるモノを見つけるとシバイヌみたいにくるんと巻く。

レジーは礼儀正しくてしっぽで誰かをバシバシ叩いたりしないけれど、クッションがきいていて当たってもたいして痛そうでないな。

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くるりん



そしてシェルビーのしっぽは…。

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ぴんっ


…棒?

るなのしっぽよりもほんの少し長いかな、そしてレジーのよりもまっすぐだ。 垂れ下がっているときもあまり柔らかさがなくしっかりしている。

振ると全体を水平にバッサバッサとこれも当たると痛そうだ、でもしっぽがパワフルなのにボディはガリガリの痩せっぽちなので興奮するとジブンで自分に引きずられて時々よろけそうになる。 その立派なしっぽに見合うようにがんばってもっと太ろうな。


どのしっぽも好きだよ。






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